2012年7月アーカイブ

Users voice

 

 

 

 

 

 

明日から8月3日まで夏季休暇をいただきます。

4日間不在になりますので、すべての対応ができませんのでご注意ください。

 

メール返信は4日以降になりますが、おそらく休業4日分のメールは多そうな予感なので返信はさらに数日かかる事もあるかと思います。

必ず返信はしてますので、どうか気長にお待ちください。

 

 

必ずといいつつ、たまに返信したつもりで忘れてしまう場合もあります...誠に申し訳ないです。

この場合はお手数ですが、再度ご連絡ください。

お問い合わせが多いときに起こりがちな事ですが、悪気はありませんのでどうかご容赦ください。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、先日納品したお客様からお便りを頂戴しました。

 

このお客様は真鍮が大好きらしく、Rew10の真鍮パーツを好んでくださりまとめてオーダー頂戴しました。

自分も真鍮を愛してます。

というか鉄と真鍮は人生そのものになりつつある素材の一つ。

 

 

ご注文いただいたのは、ヘッドキャップ、スペーサー、ハンドルキャップ、ボトルネジ、ペダル。

すべて真鍮。

 

 

 

IMG_0873.JPG

 

ヘッドキャップ。

いまはまだ輝いてますが、少しずつ良き味がでてくることでしょう。

最近お高い2pcがうちでは人気ですが、ソリッドシンプルな1pcも悪くない。

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_0867.JPG

 

食いつきが良いというお声をいただいたブラスペダルプレート。

いかついエッジを立てました、スネヒットに注意です。

 

 

 

オマケにブラスバングルもご購入いただき、光栄な限りのブラスフリークなお客様でした。

 

 

 

真鍮は重いので自転車には一見不向きなパーツですが、今後もさらなる追及をしたい素材です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きまして、札幌からご依頼くださったお客様。

遠方でも可能な限り対応させていただいてます。

 

 

 

95スタンパ02_R.jpg

 

お預したのは、たしか95年式のSTUMP JUMPER。

ディスクブレーキ台座を付けさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_2316_R.JPG

 

加工後です。 

補強ブリッジはストレートか曲げタイプをお選びいただきます。

ブリッジの位置は、最も応力と強度の効率がよさそうな位置と角度をこちらで考え仕上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000007_R.JPG

 

旧車もカスタム次第で蘇ります。

しかも新旧がよくミックスされた新鮮なルックスに変化したりします。

 

 

 

 

 

 

 

他のお客様の参考になりそうな事例は許可をいただいて掲載してます。

カスタムをして再び新しい粋を吹き込む、モノを長く大事に。

 

そんなカスタムを愛しています。

 

 

 

 

 

 

お便りありがとうございました。

 

ユーザーさんの声、今後の励みとなる事でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ストリート仕様。

 

 

 

 

 

 

 

先日納車したTorizo、組んだ自転車を見せにきてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

Torizo's Trackbike

 

 

  

 

 

 

 

Torizo's Trackbike

 

 

 

彼は現役メッセンジャー、自分も昔やっていた仕事。

彼等がどんな事を考え、どう走っているか、どのような事を求めるか、かなり理解できている自信があります。

 

今回も自分のこだわりを感じてもらえたようで一安心。

 

 

 

 

 

ストリート仕様は自ら試して体感し、相当に考え抜いて突き詰めてきた。

街中使用に有効な性能は少々特殊、オーダーならではの自由度で痒いところを潰していきます。

 

 

ジオメトリー、パイプ使い、耐久性、ルックスの構築、使い勝手、サイズ感、等々。

細かいところにかなり独自の手法のこだわりを入れています。

今後もさらなる研鑽を重ね、もっと突き詰めていきたい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

工房始めた当初は頭の中に少ししかなかった引き出しも、今や脳天にずらりと並ぶ。

しかも一つあたりに入っている量もかなり増えている。

 

 

個々にしっかりと合わせたサジ加減、多数の引き出しの中から探し出します。

信じてくれれば良い味を作りこみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新定休です。

 

 

 

 

果てしない作業でクタクタです。

非常に疲れております。

 

 

今後は第2・第4・第5木曜日が定休日となりますのでご注意ください。

メール多数頂戴し、返信遅れておりまして本当に申し訳ないですが翌営業日の金曜返信にさせてください。

 

 

 

本日定休でなかったら疲れでやはり効率悪くなりそうな感じです。

早速救われそうな予感、効果ありそうです。

 

 

しかし疲れた...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作れるモノは作る。

 

 

 

 

 

 

 

 

真鍮ペダル三ヶ嶋改。

 

 

 

先日削りましたパーツです。

 

三ヶ嶋さんのプロムナードペダルにブラスプレートを付けたカスタム品です。

飾りワッシャーを搭載して少々デコレートしております。

 

手作業の味を感じてもらえるようにペーパーがけなど荒目な仕上げ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真鍮パーツ。

 

 

 

そして一緒に製作した真鍮パーツ。

ハンドルエンドキャップ、スペーサー、ヘッドキャップ。

 

ハンドルエンドキャップはドロップハンドルかライザー・フラットバー系のハンドルかお聞かせください。

内部クランプゴムのサイズ等が変わります。

 

 

スペーサーはあまりクソ長いモノでなければサイズ自在です。

外径内径サイズ、テーパー仕様など各種ご要望あればご相談ください。

オーダースペーサーなのでピシャリときまります。

 

 

ヘッドキャップは1pc・2pc構造が可能です。

3pcなんてのもできなくはないです。

こちらもサイズは自在、ボルトは六角かトルクスでお選びいただいてます。

2pcキャップは価格が高いですが、意外に人気のあるキャップでパラパラオーダーいただいてます。

 

 

 

 

使用可能な素材は真鍮、ステンレス、チタン、砲金。

掲載以外のパーツも製作可能であればご依頼承ります。

アルミも削れますが、市場に溢れている気がしますのであまり力を入れてません。

 

 

 

 

 

Rew10の切削パーツはあえてデザインを入れず、無骨かつソリッドな形状で素材を生かすシンプルさを大事にしております。

真鍮、砲金、ステンレス、チタンは表面処理がなくとも使用できる素材です。

マテリアルそのままがデザインになりそうな素材を好んで使用してます。

これらのパーツは走行性能を高めるような考えでの製作ではありません。

 

真鍮と砲金は経年変化を楽しめる金属、和風の仏具のような雰囲気もなにやらでます。

重たい金属なので自転車業界ではあまり使用されずレアな素材。

コンマ一秒を競うようなプロとアマチュアでは乗り方が全く異なりますので、真鍮パーツで多少かさむ重量程度ではさほど走行感も変わりないと思います。

 

うちの個性の出し方は業界でよくあるようなレース用の性能とは異なり、趣向性と使い勝手の高い性能を求めております。

こういった小物に所有欲を求めるのもホビーであるから有効な仕様となるわけです。

 

レース思考でないホビーライダーはこの程度の重量を気にするぐらいだったら体を削ったり、肉体を鍛えたほうが効率が良いでしょう。

自分なんかは自転車一台分以上軽量化。

自転車数100g軽くするのはコストもかかりますが、アマチュアの肉体軽量化はkg単位だし忍耐・我慢のみ。

 

 

 

 

 

 

 

当工房はいわゆるフレームのみを製作するフレームビルダーというよりも、より細かいところまで全体をカスタムするカスタムビルドというニュアンスで提案してます。

フレーム製作はもちろん、各種パーツ製作、小物製作、修理、カスタムという業務をしております。

 

 

自転車は部分的でなく総合的に考えるとより恰好良くなると思います。

安いパーツを使っても全体を雰囲気良くすることもできます。

私的には全体をすべて超高級パーツで固めるよりも、手頃なパーツも取り入れた実使用的リアル感のある、さりげない組み合わせが好きだったりします。

 

 

なんでもできるわけではありませんが、お困りの方はご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

業務案内。

 

 

 

 

 

 

暑いですね、夏は一番苦手な季節でございます。

 

 

 

夏季休業のお知らせを。

7月31日~8月3日までの4日間お休みを頂戴します。

 

独立してからというもの、激貧乏ゆえに今までまともな家族サービスが出来ていない、ろくでなしのクソ親父でございます。

少し仕事を忘れて、こんなろくでもない自分を支えてくれている家族とゆっくりしたいと思っております。

 

 

それと引き換えにお盆はがっつり作業予定です。

故郷が東京である自分は里帰りはありません。 

盆はお客さんがこないでしょうから、作業を進めるチャンスと睨み少し早めの夏休みとさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

相変わらず忙しいけど自転車操業な隆天工房です。

かなり痩せたせいかパワーがなくなったのでしょうか、身体は軽くなったのですが暑さと忙しさで前からの疲労がどんどん溜まっている気がします。

 

たった一人の全業務、定休日曜のみで祝祭日は出勤、帰る時間も日付またぐのが多いという、少しオーバーワーク気味に感じてます。

最近、集中を保つことのできる最大時間というのを感じてまして、さらに疲労が溜まるほどにその時間が短くなるようにも感じます。

あまり長い時間働きすぎてもやはり効率が悪いような気がしてます。 

 

 

定休日である日曜日は可愛い娘と息子にダイブされ、もみくちゃにされる日常です。

心は癒され楽しいのですが、夜には肉体の疲れを感じます。

 

 

 

そんなこんなで、より早く、より良い製作ができるように試験的に定休日を少し増やさせていただこうかと思います。

急がば回れ的な考えです。

 

 

 

 

毎月第2・第4・第5木曜日を新たに定休日とさせていただきます。

オーバーワーク気味の身体を少しいたわり、より手の早い業務と気持ちの入った製作ができるように試させてください。

 

いつまでも永くフレームビルドをできるようにも体のケアを考えるようになりました。

健康を保つのも責任の一つであると。

お客様の数が増えているので体調を崩す訳にはいきません。

 

一定期間この定休日で試させていただき、あまり効果が無いようでしたら新たな業務形態を考えるか、元に戻します。

 

ということで、早速実施させていただき来週の26日は定休日となります。

 

 

より良い変化を求めての事、何卒ご理解の程を宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SUPERSAIYAN

 

 

昨日、ブラスパーツを削りまくりました。

手作業削りも多いので真鍮の切粉を身体全体に浴びています。

完成したモノはまだお客様に見ていただいてないのでおそらく後日アップします。

 

 

金色の体毛が生えたよう。

実は自分、軽度の金属アレルギー。

おそらく銅系がダメらしく、夏は真鍮パーツ切削やフィレット研磨をしていると身体が痒くてたまりません。

 

こんな職業なのに難儀なものです。

 

 

あくまで軽度なので痒いだけです、ご心配なく。

ちなみに装着してる真鍮バングルは内側ステンレス仕様、こちらもご心配なく。

クソ暑いけど次から長袖着るか...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガチ夢。

 

 

 

 

 

 

 

IMG_0001_R.JPG

 

 

クオリティ上げすぎだぞ84。

自分の生涯青春はなんだったのだ。

 

 

 

 

フリーです。

欲しい方は工房まで。

 

 

 

 

 

 

 

 

透過。

 

 

 

 

 

 

 

本日納車の一台。

 

 

Mr,MT'S Road bike

 

 

モノステーがうちらしい、シンプルなフレーム。

 

 

 

一番の個性は色のついたローフィニッシュでしょうか。

84のフレームをブルークリアで塗ってからこの手の塗装が少々人気。

 

これは赤ベースのクリア、ピンクっぽくも見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

透過塗装。

 

 

 

同抜き部はグレークリアで、ロゴはクリアのみのロゴ。

 

素材感を出したりするのは、無骨さを売りにしているRew10らしい個性でしょう。

いつもダーティカラーが多いのでこういった色は新鮮です。

 

 

 

 

 

肉薄チューブは使用しておりませんが、9kg切れて喜んでいただけました。

でも大事なのは持ったときの重量ではなく、走行感の軽さ。

 

きっと良いフィーリングを感じてくれていると思います。

 

 

 

 

 

タフ、シンプル、無骨、快適性、使いやすさ、まとまったルックス。

これが普段こだわっているうちのビルドの在り方で、これらの性能はレース性能よりもストリートで非常に生きます。

 

 

乗ってナンボのRew10フレーム、今後もリアルなシーンを見て感じて独自の考えで造作をしていきます。

 

 

 

 

思えばもう累計100人は超えている気がします、またユーザーさんが増えて大変嬉しく思います。

 

 

オーダーいただき喜んでいただける事が自分にとって最高の誉れでございます。

手広く数多くの台数を作るよりも、極細部まで目が行き届く範囲が自分の業務の在り方なのかもと最近感じます。

直にオーダーいただき、その人を考えながら作らせていただき、お互い楽しく納車、これが幸せ感じる瞬間であり天職だと感じる事のできる一時です。

 

楽しさの裏には責任と作りこみが必要なので油断せず製作に臨みます。

しっかり作れば良い気分で納車できる、今後も頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

Hige

 

 

 

 

DSC055805.jpg

 

 

北の大地へ。

 

楽しそうでなによりだ。

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

炙り。

 

 

 

 

 

 

炙り曲げ。

 

 

我流の炙り曲げ。

チューブはφ31.8mm。

 

炙り曲げは曲げ型を使わないので、アールがある程度自在。

どのようなアールにきめるか、そこにセンスが問われるが意匠が込められる。

 

 

良い炙り方ができていないとパイプの円が激しく狂い凸凹になる。

出来る限り正円を保ち、光の屈折なく曲げるにはそれなりの技術が必要。

力のかけ方が悪いと斜めに曲がる。 

 

砂は用いない、炙りのみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

1~2年前は納得いく一本を曲げるのに失敗を重ね端材を増やしたが、今は一発。

気は遣う作業だが、少しは上達したものだ。

 

 

 

 

 

 

手作業の深み、作り手の根性、こういった細かいところに込めているつもりです。

 

 

 

 

 

 

 

生涯T。

 

 

 

 

 

shogai_tee_web.jpg

 

 

亡き兄が飼っていた、今は亡き闘犬ガウ。

 

獣臭がハンパなかったが、工房と我が家を守ってくれていた守護獣。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなところで形に、天国の兄とガウに是非着せたいね。

 

 

 

 

ガウ FOREVER

 

 

 

 

 

突然ですが...

 

 

 

突然で大変申し訳ありませんが、本日急用につき閉房です。

 

ご予約は当然頂戴してませんが、ご来訪を考えていた方がいらっしゃいましたら大変ご迷惑おかけします。

 

勝手ながら、何卒宜しくお願い致します。

 

 

隆天

 

 

 

 

予約制。

 

 

 

 

 

Rew10は予約制で対応させていただいてます。

 

 

 

 

何故に予約制かと言いますと、お客様と自分が双方気持ちの良い相談ができるようにご予約が必要です。

横柄な気持ちでの予約制ではありません。

 

 

 

Rew10は店舗ではなく、工房です。

製作作業が主なので、いつ何時でもにこやかな対応ができる業務形態ではありません。

作業中やご予約のお客様対応中はいきなり来られても対応できないのです。

少し見せてください、とか言われても店舗ではないのでお見せできる商品等はほぼありません。

 

 

最近アポなしの人がちらほら、当然入りずらいようで工房前でウロウロしている人が視野に入ります。

タイミングよければ声かけることもありますが、おおよそ対応できません。

集中している作業中は重い空気感が流れ、ダークカラーの工房は敷居がさらに高くなり、それはそれは入りずらい事でしょう。

そんな状況でも稀にズカズカと入り込んでくる人が居ますが、良い感じで集中している最中に水を差されると、普段温厚な自分でも気性が荒くなります。

真剣に作っておりますので、その最中に無断でいきなり空気圏に入られると非常にむず痒いのです。

 

 

上記の理由から、いきなり来られると良い思いをしていただけない場合が多いと思います。

 

 

ご予約さえいただければこちらも構えていられますので、初めてのご来訪でもどうぞお気兼ねなく堂々とお入りください。

予約時間が近づいたら、事務作業や集中力をさほど要さない作業などをするようにしておりますのでご安心を。

 

 

 

それに、オーダー相談中に他のお客様のご来訪が重ならないように管理するためにも予約制が役立ちます。

オーダー車の製作依頼、自分は軽く済ませられる行いでは無いと考え、ほとんどの方がそれなりの心構えでお越しになると思ってます。

自分が依頼する側だったら、オーダー車という大変なモノを依頼している最中にお客さんがとっかえひっかえ来て、思うように相談がこなせなかったりしたら、本当に伝わっているのか...?と、少々心中複雑になることでしょう。

 

それなりの手間と時間を使い、ご依頼主のご要望を確実に汲み取れるようにしっかりと相談するように心がけております。

 

このような対応を行うには予約制でなければ不可能と考えます。

 

 

できれば双方気持ちよく相談がこなせるように、お手数ですがご予約をいただいてます。

 

 

 

 

 

 

 

ご予約対応時間は13:00~20:00までとさせていただいております。

定休日は第2・第4・第5木曜日、毎週日曜日です。

まずご予約の際は、上記時間内でご都合のよろしい日程とおおよその時間をお知らせください。

 

都合の良い時間はありますか?と遠慮がちなお客様は聞いてくれますが、その質問は不要です。

都合の良い時間は先約以外の営業時間内でしたらいつでも良いということになります。

先約をすべて伝えるのも面倒なので、まずこちらの都合は置いといてお客様のご都合をお聞かせください。

 

どうしても上記営業日やご予約対応時間内で都合のつかない方はご相談ください、対応できる場合は都合を合わせます。

 

メールでの当日予約は行き違いが多かったりするので避けたほうが良いです。

返信がなかったらこちらは認識しておりません。

デスクワークではないのでリアルタイムでメールチェックできる業務形態ではなく、メールの返答は遅い場合も多々ありますのでご理解のほどをお願い致します。。 

 

『これから行っても良いですか?』という直前の電話でもかまいません。

集中している作業中などは電話にでれませんので、電話にでない際は都合が良くないということなので大変申し訳ないですがまたの機会にお願い致します。

 

 

 

 

 

うちは店舗ではなく、工場である。ということをご理解ください。

少々ご面倒おかけしますが、礼には礼でお応えします。

軽くご予約一発いれてからのご来房をお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/rew10_