アップしました。

 

 

 

 

タイトル_R.jpg 

 

 

 

 

ブラスヘッドキャップやTシャツなど少し作りました。

 

店頭在庫に補充、オンラインストアにもアップ済みです。

 

 

ヘッドキャップは外部外径と内部噛み合わせ段部分の精度はばらつきなく作っておりますが、表面の曲面部分はあえて不揃いにしております。

ハンドメイドたる確たる証拠で、厚いモノや薄いモノ各種ありますのでお好みのものをお選びください。

 

 

 

 

 

バングル通販計画、少し考慮して進めています。

詳しくいつになるかわからず時間ばかりかかってまして、大変申し訳ありません。

お待ちいただいている方などいらっしゃれば恐縮ながらも有難いですが、もうしばしお待ちください。

 

 

その他も何かリクエストやお問い合わせなどございましたら遠慮なくご連絡ください。

可能である事なら積極的にお応えしております。

 

 

 

それでは皆様のご注文をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ乗り手のために。

 

 

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

 

 

 

 

 

Mr.H's Gravel road

 

 

  

どこにどう個性を入れるか、時間と手間をかけてお客様と練り上げていきました。

 

伝えてくださったご要望をしっかり具現化するのが我が生業。

実現できる事もあったりはしますが、出来ると思えるならば積極的に。

一人の乗り手の専用車を作り上げます。

 

どこに作り込みが入っていてどう個性が出ているか、乗り手オーナーのお客様と作り手の自分とでばっちり共有できてます。

 

REW10のフレームはひっそりとさりげないディテールが多いです。

わかりにくいので文章で説明するのも野暮になるような気がしています。

数少ない方でもわかっていただけたら幸いだと思っています。

ゆえに説明は割愛しますので、写真を見てくださっている方はどうなっているか探してみてください。

 

 

 

目立つ仕様は最初のうちは目を引きます、シンプルな仕様はジワジワと末永く所有欲を高めてくれます。

うちは完全に後者です。

 

 

 

乗り味もしっかり気に入っていただけた。

喜んでいただければ毎度毎度苦労が報われ、本当に嬉しいです。

 

乗り手のための一台、今後も頑張って製作します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Stainless

 

 

今回も良く仕上がった自転車を納車させていただきました。

他の写真は後日紹介出来ると思います。

 

 

お客様と一緒に練り上げるフレーム製作、いつもいつも感無量でございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

営業案内と二代目隆天(仮)の仕事。

 

 

 

 

 

 

営業案内です。

連休中は取材やご遠方のお客様対応等の理由で少し営業日と営業時間に変更あります。

 

1月11日(土) 営業 13:00~20:00

1月12日(日) 休業

1月13日(月) 営業 11:00~20:00

 

勝手ながら申し訳ありませんが、お間違いないようにお気を付けください。 

 

 

 

 

 

さて、持病の腰痛も寒さで痛み、年末年始の慌ただしさから少し疲れ気味ですが本年も頑張っております。

 

ここ2~3年間ぐらいは店舗開店に伴ってハイペース気味で少々無理しつつ仕事に励んで参りました。

今年は比べて少しスローペースで仕事したいなどと思っておりますが、そんな上手くは行かなそうです。

 

 

 

少しでも助けになるように我が息子の二代目隆天(仮)が昨年から実は少し手伝ってくれています。

彼は二代目になりたいと自分から申していて何かやりたいとの事、折角の心意気なので応えてやりたく何か任せられる事はないかなと考えました。

 

とは言え、仮の二代目はまだ小学三年生。

青二才もいいところの右も左もわからない若輩者、お客様からご依頼の商品は当然ながら僅かでも触らせるわけにはまいりません。

お客様の商品製作に少しでも関われるのはある程度以上の技術をつけてからです。

お客様のお手元にいく商品のクオリティは、今の自分が作っているものと変わらないかそれ以上にならないとなりません。

 

 

 

 

 

彼でもキッチリ出来てお客様の商品に触る事がない仕事。

一つだけありました。

 

掃除です。

 

 

 

これも立派な仕事。

忙しい時期ほどに時間と労力が掃除に向けられなくなり、毎日は掃除できずに散らかり気味になっていきます。

そんな最中、掃除をしてくれる人員が居るのは本当に助かります。

 

 

何事も強制はしたくない性分なのですが、少しだけ守るべき要点を伝えました。

 

『お客様の製作物には決して触れぬ事』

『こっちからは何も言わないのでやる気ある時だけ工房に来なさい、来なくても咎めない』

『たとえ掃除であっても立派な仕事ゆえやるならば決して手を抜ない事、適当にやるぐらいなら来ない事』

 

これだけ守るよう彼に伝えました。

危険な機械などもたくさんありますが、自分がしばしば細かい怪我などをしているのを見ているので、恐ろしさと電源に触れてはならない事はよくわかってます。 

 

 

 

二代目隆天(仮)の掃除。

 

 

 

使命感と責任感だけはある野郎なので、毎日欠かさず自宅から工房へ掃除にやってきます。

こちらから何も言わずとも欠かさず来るのは素晴らしい、そこは褒めてあげられます。

 

掃除とはどうやってやるか、何のために必要か説明しながら、少しお手本を見せてあげました。

 

 

きっと話半分で聞いていたのでしょう、最初は掃除の本質がわかっておりませんでした。

やっているのを遠巻きに見ていれば掃除などできてなく、掃除しているフリの箒を振っているだけ。

 

 

まだ小学生なので無理もないですが、最初に告げた適当にやるぐらいなら来るなという事に触れてしまい早速大目玉をくれてやりました。

 

手を抜いても良いという事が当たり前になると将来妥協をしかねません。

 

 

きっちりやっていたつもりだと言い訳がましい事を言ったので、お前がやっていた掃除が如何なるものか見せてやるからそこで見てなさいと、箒で掃除してやります。 

すると彼がやっていたつもりの掃除した工房からはいとも簡単に数多の粉塵が出てきます。

 

これで掃除なのかという事が何も言わずにも結果が教えてくれます。

やっていたつもりだった彼の面子は丸つぶれ、出来てない事を痛感してくれたのか恥ずかしいような様子。

適当だったというのを痛感し、妥協していた自分にも気付いたようです。

 

来れば良いじゃない、やれているかどうかが大事なんだ、という事を再認識してもらいました。

やっている日数や時間が少なくてもキッチリ出来ていれば問題はなく、毎日来てフリだけでダラダラしているのは一番時間の無駄です。

 

奴の責任感に火が付いたのか、その翌日からある程度出来るようになりました。

 

 

 

でも日によって甘かったり、自分が接客したりで見れてない時は手を抜き気味になりがちです。

痕跡を見ればどのようにやっていたかわかるので、それを彼に指摘するとすべてバレているのが不思議な様です。

掃除も製作も妥協すればやってるの見てなくてもバレるぞ、という事は少し伝わりました。

 

単純作業をやり続ける根気はまだまだないようですが、責任感と使命感だけは強めなのは嬉しいです。

 

 

 

 

 

REW10の仕事は地味で単純作業の繰り返しでもあります。

地味な単純な仕事が出来るようになった先に、基本的な技術と定石が備わります。

基本の技術をもっともっと積み重ねていくと、独自の製作が出来るようになってきたり、経験豊富な柔軟性や個性もでてきて、お客様への対応や実製作が出来るようになります。

 

掃除も作業もごくごく単純ながらも通ずるところも多いです。

 

 

『掃除ぐらいできないと二代目とは言えないぞ!』

としばしば怒鳴りつけてながらも、少し期待も持ちつつ親馬鹿な視点でも見てしまっています。

 

工房と店舗の掃除の他にも、道具の片付けと置き場所憶えや製作で使う洗浄槽の掃除なども手伝わせてます。

 

 

 

今のところ声かければ積極的に手伝ってくれて、自分の仕事と道具に見て触れながらたくさんのものを学んでくれたらと思います。

そのうち自分など超えてくれたら最高です。

 

工場の男らしく在りたいのか、作ってあげたワークシャツとキャスケットを纏い、ワークブーツで武装し勇んで今日も仕事に励む二代目です。

掃除して手が自分の手のように黒くなると勲章のように威張っております。

 

今のところの彼は掃除楽しくないとは申しておりますが、たった一つだけ出来る仕事だから欠かさずやるんだ、と一丁前なカッコ良い事を言ってます。 

こちらから強調したわけでもなく仕事といったのは嬉しい。

たまに彼が来る前に粉塵が邪魔で自分が掃除していると、おれの仕事だからやらないで欲しいと息子に言われます。

根性無しな部分もありますが、責任感と使命感だけはなかなかなものです。

 

 

幼い頃からやりたいと思える仕事が漠然ながらもあって、師のような存在がずっといるなんて自分からすれば本当に羨ましい。 

 

成長し思春期経て大人になっていく間、彼にずっとやりたいと思わせ続ける事が自分のやるべき事。

やっぱりやりたくないとか言われたら、うちの仕事の魅力を伝えられなかった自分が悪いという事です。

あくまで彼の意志でやってほしく強制もしたくないし口で申しても伝わらないので、おそらく背中で見せるべきなのでしょう。 

 

 

身近に監視の目があると思うと曲がった事は出来ません。

そんな目があると色々大変ですが、彼が素晴らしい二代目になったら会長的な位置にでもなってのんびりさせて欲しいものですね。

 

 

 

しばしば店舗や工場をウロチョロしてるので、見つけたらどうぞいじってあげてください。 

慣れるとしつこいしウザめですが笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

 

 

 

 

新年のご挨拶が遅れました。

明けましておめでとうございます。

 

慌ただしい年末の残務などで結局ゆっくりなどできなかったお正月でした。

 

 

 

 

本年も皆様に楽しんでいただけるような製作に励みますので、REW10を宜しくお願い致します。

 

 

 

BRASS

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終。

 

 

 

 

 

 

先ほど今年最後製作のフレームお披露目と、その他商品の最後の製作作業を終えました。

 

 

令和元年の銘に間に合わせて欲しいというお客様のご要望は一つ残らず終える事が出来ました。

 

 

Bangles

 

 

1日半でバングル5本はきつかったですが、なんとか間に合って安堵しています。 

明日になってしまえば令和2年、そこで令和元年の銘を刻めば偽りになってしまいます。

 

銘は我が魂、偽りなどあってはなりません。

 

お客様にお渡しする前なので、どなたのかわからないぐらいの写真ですがきちんと終わりましたという一応証拠的なものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして自転車製作として本年最後に作らせてもらったフレームのお披露目と塗装等の打ち合わせ接客を。

本年最後の接客対応です。

 

Untitled

 

 

アドリブ利かせたコールテン鋼を用いた真鍮ロゴ入りステー。

それはもう大変でしたが気合込めてしっかり作らせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

Untitled

 

 

自分が提案させていただきとても気に入っていただいた真鍮チェーンステーガード。

さりげなくもとても格好良いです。

 

 

 

その他かなり作り込ませてもらったフレームですが、また来年にでも紹介させていただきます。 

ちょいと疲れてまして記事書く余力がありません...ごめんなさい。

 

 

 

最後の接客でもかなり喜んでいただき、こちらも感無量でした。

製作フレームのお披露目や納車の時、うちのお客様の喜びようはとてつもなく、本当に気に入っていただけたのだなと確かな感触をいただけます。

うちのオーダーはかなりお話しして仕様や内容を細かく決めていきます。

遠慮なくなんでも歓迎で、楽しみながら決めていきます。

直に顔を合わせしっかり相談をして話して話して純度を高めていけば、これで作れば間違いないと思える確かな仕様と寸法が見えてきます。

 

 

 

毎度毎度話していますが、オーナーさんでないと伝わらないような領域ですし、変に言葉で語ると安くなってしまうような感覚があり、多分今回の自転車も完成後の詳細の文章紹介は割愛させていただくと思います。

展示会やブログやSNSなどでの承認欲求は微塵もないような地味な職人です。

 

職人らしく語るならばモノで語りたいところです。

 

オーナーさんには勿論伝え、その他はわかる人にわかってもらえればそれでよいです。

 

本当に喜んでくださっているのが確かに伝わってきますので、幸せな仕事をさせていただけていると思います。

 

悪い方向に変わってしまえそのお客様のみならず、これまで頼ってくださったお客様も悲しませてしまう事になります。

裏切る事が無いよう、変わらぬところは変わらず、進化すべきところは進化して今後も頑張っていこうと思います。

 

 

疲れ気味で何を申しているのかわからなくなってきてますが笑、本年もとても良い仕事ばかりさせていただき誠に有難うございました。

 

来年もより一層頑張りますので、REW10を宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末年始営業案内。

 

 

 

 

先日の展示会にお越しいただき有難うございました。

相変わらずの会ですが、とても楽しい時間を過ごせました。

 

 

年末年始の営業案内を致します。

12月25日は打ち合わせ都合により、営業時間が11:00~15:00となります。

 

12月28日は土曜定休日ですが、営業致します。

12月29日は平常通り営業、年内の接客対応最終日となります。

 

あとは以下の通りです。

12月30日 休業

12月31日 休業

元旦     休業

1月2日   休業

1月3日   休業

1月4日   休業 

 

 

 

年末年始は空けてもお客様はあまりいらっしゃらないので接客対応は締め切って、いつものごとく製作作業に没頭する時期です。

ずっと東京育ちゆえ帰省する田舎もなく特別な予定もいつも無し、お客様がいらっしゃらないこの期間、真の集中力を発揮できる気がしてます。

 

 

銘。  

 

 

令和元年の銘を刻むと約束したお客様のため、大晦日までは特に気を抜けません。

元年の銘はすでに締め切ってお断りさせていただいております。

残された営業日でその他受注も承れますが、完成はすべての仕事で年明けとなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

展示会です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日から谷中の展示会です。

 

12月20日(金) 11:00~18:00

12月21日(土) 10:00~18:00

12月22日(日) 11:00~17:00

 

開催期間中は店舗及び工房は休業です。

製作作業などは出来ませんが、各種ご相談などは谷中の展示会場でお受けできます。

 

 

 

あまり多くは用意出来てませんが、商品作っておきました。

 

 

20191219_153944_R.jpg

 

 

キーフック各種、真鍮ヘッドキャップ。

 

ヘッドキャップは銘切入り少しございます。

 

 

 

 

 

 

 

20191219_154823_R.jpg

 

 

20191219_154920_R.jpg

 

 

それと新作ミリタリーテイストコレクション。

 

先日リリースしたワークシャツと同形のオリーブドラブヘリンボーン。

今回はミリタリーっぽく、かすれプリントです。

ボタンとリベットは銀色のものを使用しています。

 

 

Tシャツもかすれプリントのステンシルロゴ。

シンプルながらかすれた雰囲気が良い感じです。

 

 

持っていける量も多くないですが、明日からお待ちしております。

 

 

 

営業案内。

 

 

 

12月10日の火曜日は都合により休業とさせていただきます。

勝手ながら申し訳ございませんが宜しくお願い致します。

 

 

 

Untitled

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

谷中のアレです。

 

 

 

 

 

 

 

 

20191205_110213_R.jpg

 

 

今年もアレの季節がやってきました。

 

はい、この展示会の相方コゼバッグとの展示会です。

会場はいつもの裏路地の古美術上田です。

はじめての方には見つけにくい場所ですが、有名な谷中銀座の出口とぶつかるよみせ通り沿い洋食マロを目印に脇の細い路地裏にGOです。

 

12月20日(金) 11:00~18:00

12月21日(土) 10:00~18:00

12月22日(日) 11:00~17:00

 

 

お付き合いの長い常連様には相変わらずの会ですが、REW10ではご新規のお客様も多いので少し説明しておきます。

 

REW10は創業から12年目になりますが、創業から2011年夏までは文京区の住宅地の一角にあるイナバ物置を工場としておりました。

今思えば、あんな良くない立地と極狭小の環境でやっていたのが信じられないぐらいです。

良き仲間とお客様や新参ビルダーが長く全くいなかった時代に助けられ、なんとか細々と製作できていました。

 

 

その文京区の繋がりと過去にメッセンジャーをやっていた同志に骨董屋の古美術上田がいまして、その店主が展示会場としてお店を貸してくれています。

 

その古美術上田の店舗二階で産声をあげ、アトリエをかまえていたのがコゼバッグ。

創業したのは自分の少し後のほぼ同時期、そして彼女も過去に京都でメッセンジャーをやっていた同志でもあります。

 

みんな元メッセンジャーで拠点が文京区、楽しくつるんでおりました。

 

 

その後、コゼバッグが京都に移転することになり、少し寂しくなりました。

でも東京にはコゼバッグのファンも多く、顔合わせと出稼ぎ的な事もしたいという事で谷中の合同展示会は続いています。

コゼも隆天もあまり目立ちたがりでもなく、絵に描いたような華やかな展示会よりこじんまりとした展示会が性に合うかのように思っています。

 

 

そんな流れで開催されている展示会です。

昔を思い出す大事な会、可能な限りは続けていきたいと思っています。

 

 

折角の展示会なので小物の生産も進めています。

こういった機会でもないと受注分の仕事に注力し疲れ果ててしまうので、理由でもあれば合間になんとか頑張れます。

 

ヘッドキャップなどのパーツ類、フック等アクセサリー、帽子やシャツ等のアパレル、鋭意製作中です。

 

金属加工は自分一人、アパレルは妻が中心に進めてくれてます。

たった二人の分業なので大した数が用意できませんが、普段あまり在庫出来ていない商品も並べるつもりです。

 

 

小さな展示会ですが、谷根千探索のついでにでもお立ち寄りいただければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

月別 ARCHIVES

https://www.instagram.com/potalmetalpot/