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営業案内。

 

 

 

 

 

今度の土日ですが、休業日が入れ替わります。

本来定休日の7日土曜日は営業、8日日曜日が替わって休業となります。

 

勝手ながら申し訳ありません。

お間違いないようにお願い致します。

 

 

 

POTAL & BUDDYREW

 

 

先日案内のREW10MADEのコールテン鋼製植木鉢、POTAL。

 

錆が下からジワジワと育ってきています。

今のところ植物には悪影響全くなく、暑い季節もあって絶好調です。

 

ここ環七沿い、かなり風が強い日もありましたが、重厚な鉄鉢ゆえどっしりして倒れることが極めて少ない安定性も見て取れました。

 

 

今のところ至って好感触。

引き続き使いながらの経過を見ていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機材一新へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

機材一新

 

 

いつも大変お世話になっている知人より賜った秘蔵の機材たち。

 

今はやるべき事が多すぎてとりあえず搬入だけしかできていないので、稼働はまだ先。

冶具、旋盤、横フライス、定盤が新規導入。

 

こうして新しい機材と今まで使っていた旧機材を並べて見てみると、これまでの道のりを思い返します。

旧機材はプロが使うにはちょいと小さくポンコツな機材、よく今まで切り抜けてきたなぁ...と。

 

 

今まで使ってきた旧機材は昔の工房で使っていたままを移動したもの。

今の世田谷工房に合わせたものでなく、旧工房の性質で選んだものです。

モノは長く大事に使いたいので、工房が変わっても使えるし買い替えるのも忍びなくだましだまし使ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

恥ずかしながら創業した昔の工房は約4畳半イナバ物置でして、狭いし色々と難ありすぎな場所でした。

 

 

REW10 CorporateColor is blue.

 

 

 

百人乗っても大丈夫などと言われていた物置ですが、さすがに工場の重量物をのせると底が抜けてしまう恐れがあったので、機材全体を軽量化する必要がありました。

床全体にコンクリうつほど資金もありませんでした。

 

選ぶ基準は、工作機械は小さめで軽い卓上機のみ、定盤は少し薄めだけど固い性質で平面加工された精度良い鉄板、などなど。

工場の機材だけどどっしり強いものでなく軽量化しなければならないという、普通ならば考えもしない選び方をした旧機材。

 

 

旧機械は小さく軽いゆえに剛性もパワーも乏しい、お世辞にも使いやすいものではありませんでした。

変に追い込むと刃物がぶれて作業性が悪かったり、パワーもないので無理に押し込もうとするとモーターが止まったりします。

大径は先っぽしかチャックに入らないので、工夫しながらより慎重な作業を余儀なくされることも多々。

小さなポンコツを使い続けてきたおかげで変な技術も身に付いたかと思います。

小型機で凌いできた経験を生かしパワーも剛性も段違いな大きな機械扱えば、作業性が一気に上がりそうです。

懐浅くて工夫していた作業も一気にできます。 

 

 

フレーム作りに使う冶具も軽量化する必要がありました。

アルミの冶具などを買ったり作ったりすれば軽量化もできて話も早い。

しかし創業当時はやはり資金もなかったですし、鉄のフレームは鉄の冶具で作りたいという頑固な鉄の思いがあり、買うに至らず。

 

ならばと、旧鉄冶具は一念発起してすべてこの我が手で製作しました。

今もですが創業当時はさらに輪をかけて貧乏、おかげで材料費だけで済みます。

しかしこの後が手間の地獄。

 

初期はお客様が全くいなかったので時間はあった。

根性も今よりかなり滾っており、有り余っていた時間と根性で鉄冶具を完成させました。

よく見ると荒いところもある冶具ですが、精度出すのも普通に使えてきたので、よく作ったなと我ながらに思います。

パワーのないポンコツ小型機械では、Tスロットやアリ溝など一つ削るのもとてつもない時間を要して大変だった。

 

新しく入った冶具は日本のビルダーさんにはお馴染みの一級品。

ベースが自転車フレームのシルエットになっていながら定盤と同じく分厚い鋳物で出来ている堅牢な作り。

こんな大物の鋳型を作るだけでも本当に大変だったかと思います、ベース以外の作り込みも素晴らしい。

さすがにやろうとも思えない領域です。

この素晴らしい冶具、先人の作り込みに深い畏敬の念を感じます。

 

この冶具をベースにして細部を現代仕様にカスタムしていこうかと思っています。

今回の新しい冶具よりもはるかに不出来なものですが一度は冶具の全体製作を経験しているので、少しは上がった技術を総動員してじっくり作り直していこうと思ってます。

 

 

 

 

 

 

今度の機材は知人の有難いご厚意と、尊敬する先人の作り込みがこもった機材。

感謝と尊敬を忘れず、人に支えられている事を心に刻みつつ、この機材を一生使うつもりで手を入れて直しながら付き合っていきたい。

今後永く付き合っていくので今後の細部アップデートもやり易くカスタムしていくつもりです。

 

モノを大事に使っていく上で、使いやすい事や用途に合っているだけでなく、人の思いがこもっているというのはとても大事。

こういった有難い過程があるとより永く使いたいですし、使い続ける使命感も感じます。

普通に業者からただ購入するのとは存在意義がまるで違います。

雑多に扱えば恩人も先人も悲しむことでしょう、手塩にかけて大事に使いたい。

 

 

 

 

おかげさまでREW10WORKSは現在大変忙しく、業務を止めての機材作りができません。

適当には済ませたくはなく、時間も手間も惜しまず作り込んでいくつもりです。

ゆっくりじっくり焦らずの進行です。

 

実稼働まではとりあえず今ままでの機材も並行して使い、業務をおろそかにしないようにします。

 

昨年の店舗開店で終わらず、工房もより進化していきます。

新機材の稼働でより一層の品質向上を目指します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アップ&GW営業案内。

 

 

 

 

 

合間に在庫作れましたので、店頭在庫に並べオンラインストアにもアップしました。

 

 

 

 

BBCAP SUMIKURO

 

 

人気のBBCAP SUMIKURO、ごく少量在庫できました。

 

黒でなくスミクロ、チャコールグレーです。

 

さりげない色なのでかぶりやすい色。

 

 

REW10SHOP奥のアトリエで一つ一つ手で作っている帽子。

真鍮の天ボタンや細部の仕様にREW10の空気感とオリジナリティを込めてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DAMASCUS & BRASS

 

 

 

DAMASCUS & BRASS HEADCAP 

 

今回も美味しい杢目が浮き出ました。

ダマスカスの杢目は二つと同じものがなく、唯一無二です。

 

私物化したくなるぐらい惜しいですが、 お客様ご提供が優先です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DAMASCUS & COPPER PENDANT

 

 

DAMASCUS & COPPER PENDANT

 

 

こちらはお客様より特注品、鉄ダマスカス&銅のペンダント。

 

形状はヘッドキャップのままで承り、真鍮の輪にロウ付けを施して完全な環状に仕上げました。

ヘッドキャップなら上からネジで止まるので必要のない工程ですが、ダマスカスと銅の圧入部分も銀ロウ付けしてあり、二重の作り込みで落としたり取れたりすることはありません。

 

 

輪をとればヘッドキャップとしても使えますが、長らくはアクセサリーとしてお使いくださるようです。

 

 

鉄、銅、真鍮、ダマスカスの杢目、すべて楽しめる美味しいペンダント。

 

 

これも私物化したくなってしまいましたが、 特注品のため当然納品です。

 

買う身になって手元に置いておきたくなるような仕上がりにする。

これもまたお客様への礼儀です。

 

特注仕様も随時お受けしております。

自分だけの特別仕様が欲しい方はぜひご相談ください。

 

 

買う身になる。

 

 

GWは今のところ平常通りの営業予定です。

 

宜しくお願い致します。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

業務進行中。

 

 

 

 

 

更新が滞っておりまして申し訳ありません。

 

 

妻にオンラインストアの管理やアパレルの一部などを手伝ってもらっている以外、完全一人での全業務をこなしております。

受注分の製作で手一杯で更新に余力を注げずにいます。

 

 

ブログやSNSに注力できない分、製作のほうはかなり進めております。

 

 

 

 

 

 

BRAZING

 

 

 

 

 

BRAZING

 

 

 

 

 

REW10 ROAD 29年式 RR29

 

 

 

BLUELUG各店で扱ってもらっているREW10のストックモデルRR29の製作も進んでいます。

 

すでにBLUELUGにて販売しております。

当工房で通常承っているカスタムフルオーダーと異なり形が決まっている分、価格が控えめになっております。

 

クロモリらしい細さのロードバイクは少なくなってきた昨今。

癖なく乗りやすいジオメトリーにして、ルックスもシンプルで癖ないので扱いやすいと思います。

 

カスタムフルオーダーまでは求めない方にはぜひおすすめです。

 

 

 

 

その他業務も鋭意進行中です。

忙しいほどに更新が乏しくなってしまいますが、REW10は製作邁進しておりますしSHOPも変わりなく営業中でいつでも歓迎です。

 

 

ご依頼やご相談のお問い合わせは本当に嬉しいので、ご遠慮なくなんなりとお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オンラインにアップ。

 

 

 

ros_R.jpg

 

 

新作のBBCAPや少し補充できた在庫などアップしました。

 

受注販売分の製作がいっぱいで在庫分製作の合間があまりなく、スミクロはなかなか好感触もあって在庫少しです。

 

 

 

その他、贅を尽くした凝りすぎヘッドキャップもアップしています。

 

呆れ通り越して共感してくださる方、ぜひどうぞ。

値段に比例して呆れるほどに手間かけました。

 

 

真鍮、ダマスカス鋼、銅、こういった素材に早くから目を付けずっとやってきました。

 

自転車の定石である繊細で美しいのとは逆を行く、無骨で重厚なパーツ。

タブーであるかのような追及の仕方ですが、REW10のような工房が一つぐらいあっても良いでしょう。

 

REW10といえば真鍮やこういった無骨な素材、自転車でこういった素材を得意とするのはREW10です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DAMASCUS HEADCAP 1

 

 

これはお客様より頂戴した受注販売品の1インチ用。

 

2つ一気にご注文くださったので、異なる杢目を楽しんでいただけるよう削り方にかなり差を付けました。

 

 

外注生産品ではなく、完全自社のハンドメイド製作ゆえサイズや形状の融通も利きます。

 

モヤモヤとしている方などいらっしゃればお声がけくださればと思います。

可能な事でしたらなんでもやらせていただいてますので、お問い合わせはご遠慮なくどうぞ。

 

 

 

 

新色。

 

 

 

 

新たに生地を入手しましたので、製作しました。

 

 

 

REW10 BBCAP & CASQUATTE

 

 

 

刺し子の墨黒。

 

キャスケットは実にワークテイストあふれる色で、らしく仕上がってます。

 

BBCAPは渋い感じでフェルトもグレーでまとめてみました。

 

 

 

 

 

 

REW10 CASQUATTE

 

 

 

こちらは以前からあったベージュとは少し違う色、少し濃いめタン。

 

クタクタになるまで使い倒してあげると格好良さそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

REW10 BBCAP

 

 

 

 REW10帽子ならではのオリジナリティ、真鍮の天ボタン。

 

勿論メッキなどではなく無垢材ですので、使い込むほどに味わいを増していきます。

 

 

 

 

 

 

 

TORX BOLT

 

 

 

裏側は自転車でもよく使うTORXボルトで留める仕様。

そして真鍮ワッシャーで追い打ち。

 

洗濯にも耐えうる防水性ある緩み止めを塗布済みですので、しっかりと接合され度重なる洗濯でも取れる事はまずありません。

 

 

自転車で培ったものをこういった細かい箇所で生かしております。

 

 

 

よくある帽子ではなく、REW10ならではの空気感の詰まった帽子。

 

REW10SHOP奥にあるSCHUNESS mfgアトリエで一つ一つ手作業で作っています。

 

 

外注工場製でなく、自分たちの手を使って生み出す商品です。

 

 

 

受注はSHOPにて随時お受けしております。

 

 

散々色々な帽子をかぶってきましたが、オリジナルで帽子を作ってからこれ以外かぶらなくなりました。

 

是非ともお使いください。

 

 

 

 

 

 

 

うちならではモノ作り。

 

 

 

 

 

 

 

高級な自転車=レーシング的かつ軽量、繊細な美しさのあるもの。

こういった風潮が強めの業界。

 

ただ作れるから工房をかまえたのでなく、思う自転車がないから工房を立ち上げた。

他にできないうちならではの自転車とは何なのか。

 

 

一生モノとは言葉で言ってしまえば簡単、耐久性のみならず本当の意味で一生飽きず共に歩めるものは何なのか。

 

 

 

 

こんな事を思いつつ、ずっと一人で工房を営んできました。

 

 

 

rew10works01_R.jpg 

 

 

REDBULLから取材を受け、うちの考えなどを紐解いてくれています。

 

繊細で美しいどころか、真逆をいく重厚で無骨な愛車の紹介などをしています。

 

 

本当に乗りやすく、出来上がった当初より増々所有欲を高めてくれる我が愛車。

自分のライフスタイルにおいて一生モノと呼べるものと出会えましたが、お客様にもして差し上げたらと日々思います。

勿論、自分の一生モノとは違う形になるので、見極めが難しいですがなんでも相談してくだされば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改装終了&営業案内。

 

 

 

 

 

 

 

20180225_212449_R.jpg

 

 

足場がとれて、遅れてしまっていた改装がやっと終わりました。

 

この建物に居た前の前の前の~...時期詳細いまいち不明な釣具屋さんが残した大きな看板も取り外し、バリバリと割れてしまった庇や外壁もやっと直りました。

隙間風もマシになって2階も少し過ごしやすくなった。

 

古い建物ですが廃墟的な感じはかなり無くなったかと思います。

一段落と思いきや、まだまだ手を加えたいところも多く落ち着けるのはいつの日か、といったところです。

 

 

 

一見、何屋さんかわからないREW10SHOPですが、皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

 

 

 

ついでに営業案内です。

 

2週に渡って土曜日定休を営業致します。

3月3日、3月10日は本来土曜日定休日ですが営業します。

振替で3月4日、3月11日の日曜日は休業とさせていただきます。

 

勝手ながら申し訳ありませんが、お間違えの無いようにご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

営業案内。

 

 

 

 

 

 

今週土曜日の17日は本来定休日ですが営業致します。

 

振替で明日15日木曜日は臨時休業とさせていただきます。

あとは平常通りの営業です。 

 

勝手ながら宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

20180214_085204_R.jpg

 

 

 

 

 

STOCK MODEL

 

 

 

 

 

 

REW10の自転車フレームは今までずっと形式の決まっていないフルカスタムオーダーのみでやってきました。

 

 

決めていくのが難しそう、オーダーの進め方がわからない、うちの敷居が性質上どうしても高く見られがち、などなどの理由で当工房にお越しになれない方も多いかと思います。

 

 

 

オーダーは特別難しくはなく抽象的な伝達でも十分で、ぼんやりとでもこんな車種がいいとかこうやって乗りたいなどの最低限のご要望さえあれば具現化できます。

オーダーの進め方に特に決まり事はなく、ご相談くだされば個々のご都合もふまえて案内しています。

昨年からは予約制ではありませんので普通にお越しいただいても大丈夫です。

 

敷居の高さなんてものは実際あってないようなもの。

こちらとしてはどんな理由でも気にしていただきご足労いただくのは光栄の限りだと常々思っております。

ゆえにご来客はご覧になるだけでもいつも歓迎です。

 

 

包み隠さずありのままの内情はこんな感じです。

でも何故だか敷居が高くなってしまうのは職人について回る因果。

 

 

 

 

どなたでもわかりやすくとか、どなたでも入りやすくとか、いろいろ改善を考えては見たものの、おそらくうちの性質では難しい。

こんな事を考えつつもいつも深みへ歩んでしまいます。

 

 

 

 

そんな最中、声をかけてくれたのが仲良くしてくれているご近所BLUELUG。

 

うちのフレームを販売したいと。

 

 

有難いお声がけいただき、モヤモヤしていたストックモデルの開発開始。

ブルーラグの面々と相談し彼らも扱いやすい内容にするべくまとめあげてきました。

 

基本に立ち返り、車種は純粋なロード。

ルックスも鉄フレームの基本的な仕様でごくシンプルに。

どなたでも扱いやすいような癖のない性能。

 

 

 

途中の苦労も飛ばして簡単にまとめすぎですが、こんな流れで生まれた『REW10 RR29』。

当工房初のストックモデルであります。

 

 

 

 

REW10 RR29

 

 

 

どうやらREW10はラグレスのイメージが強いようなので、頑張ってラグレスの仕様になっています。

手間のかかりがちなラグレスでも、売りやすい価格になるようにカスタムオーダーモデルと異なる合理的な作り方をしています。

 

比べると表面の細かな表情は異なりますが、乗るのに十分な仕上がりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

REW10 RR29

 

 

このプロトタイプはブルーラグのウエンツが乗ってくれているもの。

 

シンプルなので組み方も幅広くいけると思います。

 

 

 

 

REW10 RR29

 

 

ヘッドバッジは前から温めていたデザインを採用しました。

このバッジはストックモデル専用のものになります。

カスタムオーダーのフレームには取り付けできません。

 

 

 

 

 

 

 

REW10 RR29

 

 

重量はそこそこ軽く仕上げ、乗り味も高評価いただきました。

気になる方はブルーラグ上馬店のダンカンとウエンツが乗ってくれてますので、彼らから直接聞いてみてくださいね。

 

 

 

 

このストックモデルはブルーラグのみでの販売となります。

当工房と当店にいらしていただいても販売しておりませんので、ブルーラグ各店にてご覧になってください。

 

 

 

 

ブルーラグの間口の広さと良きサービスのおかげで、当工房では成し得ない事が叶います。

近いので意思疎通も非常にやり易く、うちのフレームを販売しようとしてくれる社長やスタッフさんたちに深く感謝です。

 

欠品でも納期早めにできるように整えているところですし、価格もカスタムオーダーに比べるとお安くなっております。

 

数は多くないですがとりあえず4サイズ用意しています。

すでにブルーラグ各店舗で販売が開始されているらしいです、そのうちアナウンスもあるでしょう。

 

 

 

 

意外と少なくなってきた鉄らしいシルエットのロードバイク。

鉄の基本、ぜひご堪能あれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/rew10_