2011年12月アーカイブ

掲載情報。

 

 

 

 

 

 

LOOP  DIY CUSTOM BOOK

 

 

 

愛車のカスタムをしよう、カスタムを楽しもう。

 

そんなことを自然に突き詰めていった結果、気が付いたらこの仕事をやっていました。

 

 

 

 

 

 

これを見て、やってみたいと思ったら自分でいじってみましょう。

 

 

もし行き詰ったら、行きつけの自転車屋さんへ相談に行きましょう。

 

 

それでも済まない場合は、技術系なショップへ。

 

 

 

それでも限界感じてしまった人のためにオーダー車というものがあります。

 

 

 

 

 

 

手強いカスタムにお応えできるように技術を磨いてお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末年始営業案内。

 

 

 

 

 

 

 

営業案内です。

 

まず明日24日は17:00で工房閉めさせていただきます。

 

 

 

年末年始のお休みは12月30日~1月3日までとさせていただきます。

 

年内は29日まで業務、新年は4日からです。

 

 

 

何卒、宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

Restart

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自転車を作る。

 

一言でいうと簡単ですが、様々なプロセスがございます。

 

 

 

パイプ切って、つなげて、仕上げる。

頑張ってフレーム完成。

 

下処理して、塗って、磨ぐ。

頑張って塗装が終了。

 

パーツ集めて、組み付けて、最終チェック。

頑張ってやっと乗れる。

 

 

 

これを一つの場所でやろうと思ってもなかなかできるものではありません。

ましてや一人では雲を掴むような夢物語。

 

 

 

 

 

一連の動作で済めば、お客さんにとって良いサービスができるのは間違いないと思います。

製作、塗装、自転車屋の各々が同じ思想で同じ方向を向き、一丸となればなお良い世界観が提供できるはず。

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

そんなことが叶ってしまう館が今週土曜日にやっと本格始動します。

 

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二階にBLUELUGに二店舗目がオープン。

自分が一番、待ちに待ったと思っているぐらいに楽しみにしていたことです。

 

そして、一階にはCOOKPAINTWORKSという塗装屋もオープン。

隣には我がRew10worksがございます。

 

 

 

 

二階にパーツ物色しに来るのも良し、気分転換にフレームの塗装をするのも良し、うちで製作及びカスタムするも良し、組み合わせてご利用くだされば可能性は無限大。

 

他のメーカーでも各種改造修理も承っておりますので、組み付けついでにうちでカスタムして隣で塗るなんてこともできます。

 

 

 

三者は同じ建物で仕事しているので、情報のやり取りも最高のレスポンスを発揮できると信じています。

 

 

 

オープンの土曜日にレセプションをやります。

詳しくは上の画像をクリックしてご確認ください。

 

 

 

 

 

 

Rew10の移転も本当の意味で土曜日に終了です。

心機一転、今後もますます頑張ります。

 

一人では叶わなかった三者が織りなすチームワークにご期待ください。

 

 

 

 

 

 

Messenger bike

 

 

 

 

 

 

SNY's 2ndRew10

 

 

 

メッセンジャーのリピーターSNYくんの2ndRew10フレームが組みあがりました。

 

 

 

フレームは永く付き合えるようにタフに強く、軽くするならばパーツで軽量化。

 

軽くするだけがすべてではない。

でも無駄な重さは嫌い。強さが必要な箇所を効果的に強くする。

うちが鉄を扱う理由はここにあります。

 

ガチレース機材ではなく、ライフスタイルを支える自転車がモットーのRew10的組み付け法の良い例でした。

 

 

 

 

リピートオーダー本当にありがとう。

 

 

 

 

業務案内。

 

 

 

 

 

 

突然でございますが明日11日の日曜日、いつもは定休日ですが臨時業務します。

 

代わりに明後日12日月曜日をお休みさせていただきます。

 

誠に勝手ながら宜しくお願い致します。

 

 

 

ご来場ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

コゼバッグとRew10worksの展示受注会。

 

 

ご来場くださった方々、ご協力くださった方々、誠にありがとうございました。

 

おそらくまたやります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足元のお供。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Boots

 

 

いつも仕事中足元をしっかり包んでくれている自分の大事な道具。

スニーカーだと気持ちが入らない自分。

 

 

 

人が手で作っているという雰囲気が濃厚に感じれる、ハンドメイドのブーツが好きなんです。

プライベートでもずっとブーツ。

 

 

 

 

 

 

 

良いモノを長く持たせようと愛でると本当に永く持つ。

そんな永く愛される自転車を作りたいと、日々思って仕事しております。