2011年11月アーカイブ

谷中のアレ。

 

 

 

 

 

 

 

谷中のアレで通じるケースも多くなってきたアレをやります。

今週末からですよ。

 

 

 

 

コゼxRew10@古美術上田。 

 

 

 

12月2日・3日・4日、11:00~19:00。

最終日だけ18:00までとなります。

 

 

場所はココ

洋食マロが目印。激狭裏路地です。

 

 

 

 

 

 

ここのところずっとずっとお客様製作分で手がいっぱいです。

サンプルや展示会用の製作、小物生産が全くできてません。

 

展示会やるのに何も無しでは申し訳ないのでチエちゃんのマネして、サンプルセールというやつを自分もやってみます。

でも極めて少量です。

半額近い値段で...

 

自転車パーツというのは様々なサイズや規格などあるのでこういった売り方は相当な巡り合わせがないと難しいですが、何があるかはわざわざお越しくださった方だけということで。

この展示会でしか売りません、売れ残ればサンプルに逆戻り。

目当てのがあって、規格なども合う方がいれば相当ついてます。

 

真鍮バングルとキーホルダーはちょこちょことあります。

 

 

 

 

この展示会期間内は谷中の会場に居ますので、上馬工房には不在です。

ご来客・電話対応などできません。

期間内のメールの返信は5日からとなります。

 

 

 

 

いつもはクソ生意気にも予約制ですが、この展示会は予約不要です。

話してみたいけど作業の邪魔にならないかと気にしてくださっている心優しい貴方、この日がチャンスです。

 

それでは今週末、お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最高な二日間。

 

 

 

 

 

 

 

名古屋サークルズでのWhat a beautiful moment show!から無事帰って参りました。

 

 

こういった類のイベントを形にしてしまうサークルズというお店は魅力的でなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週は夜に来客が集中し、寝不足で疲れがたまり風邪ひいていた自分。

当日の夜中3時にChimChimのzukkyとRew10工房にて待ち合わせ。

寝不足で起きれていないかもしれないからその時は電話でおこしてくださいと伝えておくと、その通りになりzukkyに起こされ少し仏頂面で出発。

 

 

談話をしながらzukkyのイカした車で4時間ほど、到着が早すぎた自分とzukkyは、名古屋城へ観光へ行き時間をつぶす。

戻っても時間が余り、車内で話をしていたらyanakkuが雨の中かっこよく登場し、サークルズ開店。

 

 

 

Tokyo frame builders

 

 

設置されていたテーブルに自転車を並べる。

東京の若めなビルダー三人のコーナー。

 

 

 

 

設置を終え、これからはじまることに胸躍らせる自分ですが、寝不足で少し元気ない自分。

 

そんな最中、去年泊めてくれたsalさんやサークルズのスタッフが集まってくると、寝不足関係なしに火がついて参ります。

 

 

 

 

いつ始まったかわからないほどに、気が付いたらイベントが始まっており懐かしい面々と談話を楽しみながら店内を練り歩きます。

 

 

普通の自転車屋さんではまずお目にかかれないハンドメイドのフレームがわんさか並ぶ変態ショップ。

イベントでなくても十分に面白いお店なわけです。

 

 

 

 

 

 

コゼブース。

 

3階はコゼバッグとwelldoneイノッチのブース。

 

久々の再開ですが、彼女とはやはり自然に話せます。

旦那の悪たれが混ざりながら、 会っていない間の近況を聞くのが面白い。

 

ゆるくゆるく駄菓子屋のような雰囲気でバッグを売っておりました。 

やっぱり変わらずブレないね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてその奥にKyutaipaintロゴの入ったドア。

田中氏の塗装実演が始まるということで潜入。

 

  

 

終始楽しそうな田中氏。

 

 

ハンドメイド自転車の伝道師と勝手に呼ばせてもらってる、ハンドメイド自転車ヲタクの田中氏。

 

実際に数々のビルダーたちに会ってきた体験談などを話し始めると、雄弁ぶりがハンパではありません。

 

彼は手仕事を愛し、敬意を払ってくれて、そして自らも塗装をすることでその世界の奥深さを知ろうとしています。

 

 

その素晴らしさを人に伝え、自転車の素晴らしさを少し深く認識してもらうようなハンドメイドなイベント。

 

 

 

 

 

 

下地吹き開始。

 

 

下地を丁寧に吹く。

 

 

惜しげなくパシャパシャ写真を撮らせてくれる。

人の作業場では邪魔にならないようにするのが通例だけど、邪魔になりまくりなギャラリー多数。

それでも素晴らしい塗装を披露してくれました。

 

 

 

塗装を終えれば、再度熱弁。

この人はどれほど話の引き出しを持っているのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして自分はビルド作業を少しだけ体験していただくといった催しをやらせていただきました。

 

自分はおしえるのは嫌いではありませんが、機会がないとその機会がない。

切ってきた細い鉄の丸棒をつなぎ合わせ、ミニフレームを作ってもらった。

 

 

皆さん溶接はやったこともなく、鉄がくっつく様を興味深く見て感じて、小さなフレームを作る。

 

 

 

 

 

 

少しビビる女。

 

 

チエちゃんも興味ありそうだったのでやらせる。

少しビビッていたけどやり方おしえればつけれる。

 

その後、先日シクロ納車したt2yくん、去年の同イベントでオーダーしてくれたK氏、女性も二人、その他会場にいらしてくれた方々にミニフレーム作りを指導。

 

 

 

皆さん、きちんと形にできました。

ここで体験したいただいた作業は、ほんのごく僅かフレームビルドに通じます。

やっていただいた作業の他に精度をだしたり、薄いパイプとの歪みと闘ったり、とんでもなく手間のかかるヤスリがけ、その他諸々々々...をしています。

実際の製作作業の手間や難易度は今回の体験とは桁違いですが、物凄く簡単に言えば自転車フレームはそうやってできています。

 

どうか体験したことを忘れず、自転車と付き合ってみてください。

 

 

 

普通のフレームだっておしえればきっと作れます。

ただし、お客さんが乗る売り物を作るのは訳が違い、それなりの経験と技術を要します。 

 

工房では何人か実際の作業をおしえてますが、もう少し公にビルド教室をやっても良いのかな、なんて思いました。

みなさん凄い楽しそうなのを見てるとこっちも楽しい。

でもイベント企画苦手なので、いつになるのか実際やるのかは不明。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてサンタクルズからはるばるやってきてくれた、背の高いビルダーのRick Hunterさん。

 

彼のフレームはシンプルながらもきちんと個性があり、素晴らしくクールでかっこいい。

 

そんな彼がロウ付けを披露してくれる。

今回のメインイベント。

こんな機会は絶対にない。

 

このイベントに来て良かったと思える瞬間。

胸が高鳴ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボンベやトーチなど彼が普段使っている機材とは異なるので、感触をじっくりと確かめる。

ギャラリーは多いが彼は動じない、自信があるのだろう。

 

 

 

 

点火して火加減を確かめ、熱量を体で感じているように見えた。

 

 

 

 

そしてモノを炙り始める。

フラックスをまずなじませる。

 

 

 

 

 

 

ロウを差し始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Rick Hunter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じっくりとゆっくりと、慎重に丁寧に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凄いゆるい、良くリラックスして見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆっくりではあるが温度見る目が流石。

フラックスを絶対に焦がさない温度を常にキープしてる。

ただ慎重なだけではない素晴らしい火の扱いが見て取れる。

 

 

 

 

火は早いほど良いなどと言われているが、彼の自転車がサークルズの常連さんに多く愛されているのを見ていて言わずとも結果がでてる、そんなセオリーどうでもいい。

ゆっくりと火を入れるのも大正解だと言うのを、無言ながら教えてくれている。

よく言われるセオリーなんかより、自分のやり方を信じろ。と言われているようだった、ありがとうRickさん。 

 

 

 

 

 

 

無心になりたくても、そんなことを考えてしまっていた間に終わってしまった。

 

 

 

彼は素晴らしい職人さんだということが、この短い間で感じることができた。

英語話せないけど、人柄も良すぎなのが伝わってくる。

つたない英語で話しましたがもっともっと話したい、2日あっても足りないと思えど、悲しいことに英語話せない。

作ること以外に人生観などもいっぱい聞きたかったが残念です。

英語習おうかな...

 

 

 

 

 

 

 

 

その他、体験で作ってくれたミニフレームを塗装したり、おいしいカレーを一日に二回も食べたり、書ききれないほどに楽しいイベントでした。

最初からあまり考えてませんでしたが、自分のフレームの営業的活動などすっかり頭の中からなくなっているほどに楽しめました。

 

 

とにかく名古屋の方々の良い雰囲気がうらやましくなってしまう、最高の二日間でございました。

ありがとうございました。

 

その他画像はflickrにて。 

 

 

 

田中さん、もちろんまた来年ですよね?

 

 

 

 

 

 

ps.来月頭は古美術上田にてコゼバッグxRew10の展示会です。

こちらも楽しくお待ちしてます。

 

 

 

盗難情報。

 
 
BOREDのライダーさんの車が自転車を乗せたまま盗難に遭われてしまったそうです。
 
BOREDさんのホームページはアクセス集中により、サーバーダウンした模様で閲覧できない状態です。
 
以下詳細です。
 
 
 
 
 
 
 
とにかく緊急事態につきご協力を!
 
BOREDサポートのBMXレーサーTETSUTAROとYOUこと菊池兄弟。
彼らのハイエースが昨夜12時から今朝5時にかけて盗難されました。
 
盗難場所は神奈川県川崎市宮前区菅生近辺。
車両詳細はハイエース200系、スーパーGL、ガンメタル、ナンバー品川400 な5527。
盗難されたハイエースにはYOUのレース使用BMXと菊池兄弟のトレーニング用PISTとROADが載っています。
計4台のバイクに加えYOUのレースに使用するフルフェイスやシューズなど大切な物が沢山積んである状況です。
12月のJOSF最終戦も控えている最中の出来事。
警察への盗難届けは当然済ませていますが、とにかく見かけた等の情報はinfo.bored@gmail.comにご連絡下さい。

彼らの他スポンサーでも同様に告知していますが、WEB、BLOG、TWITTER、FACEBOOKなどでもご協力いただけると助かります!
 
 
こちらに車の画像ありです。
 
 
 
 
 
 
 

名古屋へ。

 

 

 

 

 

 

 

明日から開催のWhat A Beautiful Moment Show!に参加のため名古屋へ飛びます。

 

明日夜中3時頃に東京を出発しますが、少し準備があるためただいまから来客対応不可です。

申し訳ないですが、19・20・21日は工房と休業させていただきます。

 

 

 

海外からはRick hunterが来日してビルド実演をするらしいです。

友達になりつつ、自分もご教授いうただくこととしましょう。

 

自分は簡単なロウ付け体験をやらせていただく予定です。

 

 

 

 

 

名古屋へお越しになれる方々、ご来場お待ちしております。

 

 

 

シクロ。

 

 

 

 

 

最近旬なカテゴリ。

 

 

メッセンジャーの友人からのオーダーはシクロ。

街中でも乗れるシクロという感じですが、ただのシクロでもあります。

 

普通、Simple is best。そんなフレーム。

 

 

 

オーダーは2年ほど前にもらっていたのですが、各部仕様が決まらずにいたオーダーでした。

詳細が決定してからは早かったがシンプルながらしっかりとした個性のある面白い自転車となりました。 

 

昨日組み付けを無事終えました。

彼はなかなかのこだわり派で、あーでもないこーでもないと組んでいる様が面白かった。

彼の美意識に叶うように、細部のパーツも真鍮などを使って作りこんであります。

 

 

 

 

 

t2y cycloframe

 

 

 

一見普通、シンプルな個性というのはうちが目指すべきところであります。

 

いつも暗め単色ばかりなアングラ・無骨が多いRew10フレームですが、今回珍しく変わったペイント。

最近話題のモノクサレーシングカラーの濃いめブルーのドット入り。

 

ドットは可愛くなりがちですが、コントラストを抑えドットが目立たないので渋めな印象です。

 

 

 

この自転車にもうちが得意としている真鍮系パーツをワンオフ製作し、パラパラとちりばめてあります。

 

写真はflickrにて。

 

 

 

 

 

 

 

今週末に秋ヶ瀬バイクロアが開催されますが、このフレームではしるそうです。

自分は明日から名古屋に行ってしまうので秋ヶ瀬には行くことができません。

秋ヶ瀬運営陣は皆良き知人ばかりなので是非行きたいところですがまた次回ということで。

 

 

 

 

 

 

どんどんユーザーさんも増えてきてまして至極光栄です。

これからも良いモノと思っていただける自転車作りを追及していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信用。

 

 

 

 

 

 

先日納車したフレームをお客さんが組み上げ、見せに来てくださいました。

 

 

 

 

 

Rew10 Lugroad

 

 

 

 

少し太めなパイプワークと上の写真では見えないシートステーの曲げが特徴。

 

ラグワークも特徴ですが、あえてラグメッキしないジワジワとシンプルな一台。

メッキのアクセントをステムパイプ、フォークブレード、右チェーンステーにつけていて、比較的シンプルなメッキ使い。

 

凝ったラグにメッキは高級感もでますが、同時にエグさもでますので、これぐらいのシンプルさが私的ドツボ、乗りたくなります。

 

その他画像はflickrでかぶりついてください。

 

 

 

 

 

真鍮パーツの追加オーダーも頂戴し、誠に光栄感謝。

濃いめのカラーに真鍮パーツはかなり映えますのでまた趣が増すことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近自分特有のこだわりと製作を理解して喜んでくださる方も多く、ほんとに手間をかけている甲斐を感じます。

 

メッセンジャー業務や街乗りで自ら試した、ストリートにおける優位性と見せ方には相当な自信を持っております。

ジオメトリーの出し方などはうち特有の個性があり、自分ならではのこだわりを理解してくださる方が多く光栄です。

 

 

うちは手の長さなど計測したりとかの類の採寸は実は一度もしたことがありません。

採寸ではセオリー通りの寸法しか測れず個性も出ない。

スタンダードなジオメトリーだったら体型見ただけであらかた寸法予想がつき、測るまでもなく採寸と予想はほぼ合致します。

採寸だけで導きだした寸法はこちらの考えのおしつけであり、個性を無視したようなやり方だと自分は考えています。

ポジションでてるのに、なんか好みと違うなんてことは避けたいものです。逆も然り。

  

ジオメトリーがよくわからない方には、おおよそ自分が提案し、お客さんの好みを落とし込んでいくような寸法出しをしています。

 

 

 

うちのフレームのジオメトリーは採寸では出ないんです、ひたすら会話で出します。

じっくり話すための予約制なんです。

採寸ではどうやっても個性・ライフスタイルは測れない、ほんと必要なのは会話。

各々の多種多様なライフスタイル・好みの見せ方、カルチャーを理解する精神が必要です。

 

 

 

ヘッドチューブの長い短いどちらが好みとか、シートポストは長めな突出しで設定したいだとか、ステムこれぐらい使いたいだとか、攻撃的なルックスにしたいとか、おかしく見えない範囲でジオメトリーの出し方は多数ある。

 

日本人は手足が短いのでポジションはでてもフレームが小さく見える、それを解消する独自のジオメトリーなどもあります。

ポジションだけでなく見た目、乗ったときの美しさを考えてこそのオーダー車と考えます。

 

なんてことをやってると、同じような体型の方がいらしても、フレームサイズが全く異なることもあります。

それが個性ということであるし、面白みがあると信じております。

 

イメージとポジションが思う通りのフレームになるように、割り出したポジション通りのジオメトリーに測定器をセットし、またがっていただきポジション確認をし良しとなれば、PCでジオメトリーだけの図面はその場で見せています。

 

その後二次元ですが、出来上がりそのままの図面を見ていただき納得いただいたら製作という流れです。

 

 

オーダー車は出来上がるまで見せることが不可能ですので、イメージだけでも最大限見せれる努力をしてイメージと異なることがないように細心の注意を払っております。

 

少し手間のかかるやり方なのですが、自分を信じてオーダーくださる方を裏切りたくはなく、製作のみでなく製作のプロセスまでも気持ちよくあってもらうために必要なことです。

 

この方法はうち特有の個性だと思ってますし、お客さんと相談あっての方法です。

 

 

採寸もしないなんて信用できないという方は、うちでオーダーしない方が良いでしょう。

信じてくだされば本気で返します。

 

 

 

 

毎回納得いく仕上がりのフレームはできており、幸いにもお客様のご愛顧も得てきておりますが、しかしまだまだ技術の天辺が微塵も見えず満足するには至りません。

もっと良いモノを作って、もっともっと気に入っていただけるフレーム作りを目指します。

 

 

 

 

 

 

特別限定品。

 

 

 

 

 

 

 

 

Rew10 bottle opener

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご予約可能時間。

 

 

 

 

 

 

 

 

Rew10worksはより濃ゆい相談ができるよう、クオリティとメンタルを保つように、簡単なご予約制とさせていただいております。

 

 

営業時間を定めてなかったので当然、『何時ぐらいがいいですか?』というお客さんが多く恐縮であります。

 

上馬でのリズムも掴んできたので、ただいまからご予約対応可能営業時間を、13:00~20:00と定めさせていただきます。

 

上記でご都合のよろしい時間にお越しください。 

日曜日は定休です。

 

 

 

仕事のご都合でどうしても営業時間内に行けない、休みが日曜しかない、という方がいらっしゃいましたら、その時は遠慮なく相談してみてください。

可能であれば対応させていただきます。

 

 

 

 

ご予約は、これから言っても良い?的な電話でもかまいませんので軽くご一報を。

 

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

天雷-ikazuchi-

 

 

 

 

 

 

 

最近のRew10は落ち着いた、などの風の噂を少々。

工作の幅が広がっただけ、過去の魂も忘れちゃいない。

一発、雷を落とします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天雷-Ikazuchi-

 

 

超弩級の雷。

 

 

 

 

 

 

組みあがりは後日。 

 

 

 

 

 

 

 

 

Repeater

 

 

 

 

Shinya's 2ndRew10frame

 

 

 

 

 

 

 

 

盗難情報。

 

 

 

 

 

 

大事な恩人の自転車が盗難にあってしまったそうです。

 

詳細は下の画像をクリックするとリンク先に記載ありです。

 

534_634558247687824558.jpg

 

皆様のご協力をお願い致します。

 

 

大事な愛車が盗難にあう、無くなって欲しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WHAT A BEAUTIFUL MOMENT SHOW vol.2

 

 

 

WHAT A BEAUTIFUL MOMENT SHOW vol.2

 

 

 

 

 

 

 

運。

 

 

 

 

 

 

Bilenky

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/rew10_